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  • 探偵頼もうか!浮気調査必要か!とよぎったらきっと役に立つブログです。 探偵歴15年、浮気、不倫相談、調査の場数は豊富! 根っからの職人探偵が探偵選びから浮気調査の依頼の仕方まで、たまに毒舌はいて斬っていきます。 通称、千葉の探偵さん、探偵KはMKリサーチ調査事務所の代表です!
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2017年1月

2017/01/31

浮気の証拠がとれなかったら¥0円というプランはやってないですよ

「結果がでなければ料金が0円」っていうプランで依頼したいんですが。

そんなお問い合わせを今年になって2名、昨年もそういえば二桁まではいかないけど

ありました。

結論言いますと、探偵さんのところではそういう夢のプランはありません。

「他さんと間違えておりませんか?」とだけ突っつくこともあるのですが(苦笑)、

「いや~おたくだと」と自信もって言われた方もいたのは摩訶不思議です。


探偵さんのところは、むしろ成功報酬とかそういった結果保証のプランを

問題視しているスタンスですから、心外なのですが。

それと、ひとつだけ言っておきますが、

探偵事務所に調査を依頼された際、契約書がない・・・

これは絶対にありえないこと、まずいことですから、もしお客様が面談しているところ

書面も何も出してこない、ただあっちが書き留めているだけでしたら、

やばいです。引き上げないと大変なことになります。

それでもまだそういうケースはあるみたいですので、

契約書の書面なんて面倒だよね、シンプルでいいじゃんって感じていた方には

注意喚起しておきます。


では成功報酬とか結果保証みたいなプランについての問題点です。

問題の根源は、

お客様が捉える「結果」と
探偵社が認識している「結果」のギャップ
です。

つまり、お客様は普通、一般的に、いや誰でも「結果」といえば、

「浮気の証拠」だろうと想像します。

もちろん受ける探偵社も100%そうですと認識しているんであればかまいません。

けど、浮気夫が、会社を出て同僚らと酒飲んで帰宅した。

これもその日、夫の行動を探ったうえでの結果ですとなれば確かにそうです。

よって、結果が一応でたわけですから、すでに¥0円はなくなったわけです。

むしろ、高額な料金ペースにはまっていくのでしょうか。

だから「結果」の定義があいまいじゃありませんか?って話です。

「結果」の中身は大丈夫!?


ですから、「浮気の証拠がとれなかったら・・・」と言うほうがまだ理にかなっている。

もちろん、「不貞の証拠が・・・」とまでうたうのはハードル高すぎで、さすがにそこまで

見た聞いたことはありませんが、「結果」ではなく、「浮気の証拠」としたほうが

シンプルでわかりやすいことはおわかりかと思います。


しかしそれでも十分かというと、またそこにもお客様と探偵社の認識違いは起こります。

つまり、どこまでの結果を「浮気の証拠」と捉えるかです。

依頼人の浮気の証拠とする期待、認識。

探偵社の、「これだって浮気の証拠でしょうよ」というハードルの高低。

依頼する立場としては、自身の目的を達成できるだけの浮気の証拠に決まっているし、

受ける探偵社の方としては、この程度でも浮気の証拠だ!いいよねってなるかも。

浮気の証拠というものの捉える方の違いが出てきました。

ですから、契約の段階で、具体的に成功とする浮気の証拠を確認する必要は

おおいにあるわけです。

依頼人の思惑通りに探偵社も捉えている保証はありませんからね。


もし良心的な探偵社で、よくわかっている方々であればです、

「ここまでとらないと浮気の証拠」として成功でないよねってわかっているはず。

であれば、成功とするのも問題のない結果として捉え相談を受けると思いますが、

そうなってくると、探偵社のほうとしては、

「絶対に浮気の証拠」がとれる仕事しか受けないでしょう。

か、相談者が言う浮気の証拠のハードルが低いとか・・・。

でもそれでも相手と接触しなければとれませんから、

シンプルに考えて、頻度多く、浮気行動を起こしているターゲットかどうかが

ポイントになるかと思います。

探偵社が、このプランにはふさわしくないと判断したら、別のプランを提案してくるでしょう。


探偵も多くの相談を受けてきまして、もちろん現場にも携わっていくと

どういった調査になりそうかから、どのくらいで結果がとれそうかなど

難易度がわかるものです(判断が難しい案件もありますが)。

となると、一週間とか、長い期間でも4~5回追えば、絶対に不貞の事実は

取れるだろうと確信する場合もあり、

もしそういった依頼を、成功報酬とか結果保証で依頼したのであれば

三桁の料金が発生しているはずで、普通のプランで依頼したほうが、

断然安かったなんてことになりかねません。

そうです、成功報酬で依頼したより、半分程度の料金で済んだはずなのです。

とにかくです、探偵社も今やスマホなど宣伝広告で莫大な費用はかかります。

そんな経費をまかなうために、探偵社が無償働きなんてことするわけないですし、

自社の利益に反することをするわけがありません。

お客様にとって、バラ色だと感じるプランにはとげはありますくらい感じて

慎重に選択してください。


*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/23

令状取ってGPS捜査|千葉県警

GPS捜査の違法性について、各地の裁判所で判断は分かれているなか、

千葉県警が昨年、裁判所の令状を取り、捜査対象者が使用している車に

GPS(全地球測位システム)端末を取り付けていたようです。

以前、2006年頃ですか、警察庁がGPS捜査の通達を出していた際、

犯罪の疑いや危険性が高く、がちな張り込み追跡が難しい場合、

令状がなくても任意捜査で使えるとの見解を出していたことは耳にしましたが、

千葉県警の令状取ってでの捜査には驚きです。

最高裁は春にもGPS捜査の違法性ついて統一判断を示すそうですが、

令状とった警察からすると、「裁判所の判断が分かれているなか、違法捜査と

言われないよう令状を取った」という。

探偵が追う対象者のなかでも、それ相当な尾行できない(させてくれない)ような

お方たちはいる。

警察が追う犯罪者(容疑者)なんて、そのレベルははるかに超えているだろうし

何台、何人で追えば行動を監視できるっていう話でもない。

ただ、令状をとった条件として、

GPS端末が必要なくなったら、取り付けたことをその人物に言うこと

GPS端末を取り付ける際、無断で私有地に入らないこと

ほんまかいな、って感じた探偵であるが、どこでどうやって付けるのか

設置するタイミングも大変な場合もあるだろうなんて想像もしてしまう。

確かに警察だから何してもいいって話でもないが、

捜査に必要だということで任意捜査のなかで取り付けた県警もあり

当時も賛否両論出ていたが、付けなきゃ追えない人物だっているわけだ。

ほんと悪徳な自動車窃盗犯の容疑者とか、行動を泳がして逮捕に至るわけで、

どうやっても尾行できない、行動を監視しにくいお方たちは多いものでから

正当な捜査として統一すればいいのではと思う探偵です。


さて、このテーマが探偵に振られてくると、また問題は別。

新聞でもネットでも、GPS捜査の違法性のテーマが出てくると

本当に敏感に反応しちゃいます。

けっこう、いやかなりグレーの領域なわけですが、

行動を監視しづらい、警戒していて尾行させてくれない輩に対して

たかが探偵はなんの権限もないわけです。

もちろん、追う浮気夫や浮気妻の車の所有者が依頼人だったり、

取り付けが依頼人だったりすればまだしも、、、

当然、探偵が私有地に侵入すれば、そこでアウト。

勝手に取り付ければ、またアウトと、

問答無用違法なことであることは間違いない。

それが何の権限もない探偵の非力なところですが、

さて、どこまでやるか、やらないか、、、、

ブログだからときれいごとは言いませんが、

探偵社個々の判断と思えてなりません、ぶっちゃけね。

*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/20

お受けできない浮気調査

雨模様の千葉ですが、まだまだシッポが掴めていない浮気夫さんがいるばかりか

都心続きの最近とは逆方向、千葉の田舎の浮気妻さんもかからねばなりません。

ネオンや外灯で照らされた都心の現場に対して、そんな地方の現場では持っていく

機材もちょっと違います(だいぶか).。臨機応変に変えていく探偵です。

お受けできない浮気調査のご依頼 が本日のテーマです。

相談者にとっては、やってくれるかもという期待はあったと感じるのですが、

実際にあったことで恐縮ですが、このようなご相談はお受けできない事例をあげます。


夫の浮気調査でとある探偵社さんが、不倫相手がどういった居住形態かは

聞きませんでしたが、敷地内に監視カメラを仕掛けたという。

証拠撮影のためか監視のためか、どっか目立たないところに設置(放置)したのか。

さらになんか車両に設置したGPSまでばれちゃったということです。

そんなものが見つかって警察に通報され、探偵が捕まったというのです。

まだ事の真意はわかりません。

近々に集まりがあるので確認してはみますが、

そんな状態の相手、もちろん浮気夫もですが、二人の浮気調査を引き受けれくれるか?

っていうことでした。

答えは、無理です!っていうことです。

これがどうして無理か、そんな頭から断られるほど無理なのか!?って

感じている方もきっといるのです。

が、おそらく調査すらできないでしょう。

次元が違います。

しかし見事に発覚したものです。

想像の域ですが、調査されているんじゃないか!って

空気を相手が感じたのかもしれません。

一般的にですが、まず探偵も現場で空気を読みます。

敷地内にどうやって忍ばせるか、、、。最大限にリスクを予測します。

まずいだろう、もし、、、って脳裏によぎれば、アウトなわけです。

そういったグレーないや真っ黒ですね(苦笑)調査方法を駆使する場合、

「多分、おそらく」じゃなく、「絶対に大丈夫だ」「見つかるはずがない」くらいの方法で

やるものです。なんかおかしな内容になってきましたが(汗)

これに関しては、「運がどうこう」っといった次元でもありません。


またこれはけっこう昔ですが、

浮気夫のいるアパート付近で張り込んでいた探偵が男たちに囲まれた。

その囲まれたのは、どうも浮気夫が仲間を呼んで、外で立ち張りしている探偵を

囲んだという。

そしてなんとそのとき警察に通報したのは、浮気夫ではなく、

張り込んで囲まれた探偵だった!という。

どうも身の危険を探偵が感じたらしく通報したとのことでした。

そんな経緯を経た後、「探偵さん、調査できますか?」のご相談。

その夫の不倫は間違いないようですが、警戒態勢は敷いているでしょう。

これも次元が違います。


こんな状況でも、「やります!」っていう探偵社があればそれ以上言いませんが、

調査ができないリスクってものをどうお考えか、、、よくわかりません。

つまり、クロの証拠が掴めないリスクを議論するのではく

それ以前の問題で、調査ができるか否かを疑問視する次元なのです。

妻がちょこっと尾行してばれたとか、とある場所で張り込んで見つかった。

妻が仕掛けたGPSが見つかった。

そんなケースもありますが、そのようなケースではよほど他に悪材料がない限り、

お断りすることはありませんが。


この二つの事例とも、依頼人の責任ではないわけです。

すべて非は現場というか依頼先の探偵社なわけです。

浮気問題で苦しんでいる方に対しては恐縮なのですが、

こんな事件が起きてしまったわけです。

典型的な事例を二つあげましたが、仮にどこかに再調査の依頼ができて

引き受けてくれたとしても、上手くいかない可能性は高いでしょう。

費用を支払っただけで終わるも同然です。

*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/14

都心での追尾撮影の方法

都心と田舎では尾行手段の比率も変わってきます。

つまり徒歩尾行(電車など公共機関を利用するため)が主か、車両尾行が主か。

以前から言っているように、探偵さんのところは千葉駅で、都心にも近いことから

その比率も半々です。

ということは、探偵としては今さらの話なのですが、追尾撮影というテーマは

徒歩、電車、バス、タクシーを利用するターゲットたちを追う永遠の課題です。

地方の浮気調査にあるよう、GPSに頼りきっての後追い追尾撮影するのとは

まったく次元が違います。

もちろん探偵は徒歩、車両とも多くの経験を積んでスキルアップしていくものですが、

実際、田舎(失礼地方)ですと、圧倒的に車両を駆使した調査が多いと思います。

となると、ケーズバイケースですが、探偵は身を隠し、探偵車両内からの撮影が

多くなることは想像できましょう。

仮に徒歩で向かったとしても、国道沿いのファミレスの駐車場から店内へとか

イオンなどショッピングセンターやスーパーなどの敷地内での尾行とか

車輌での追跡のなかの一部の行動としてあるだけです。

しかし、地方でも市街地や都心で、車両で移動しないターゲットとなると

探偵も時には姿をあらわにして、尾行し続け、

かつその様子を撮影し続けなければなりません。

ですから、いかに手軽に歩きながら隠匿撮影するか。

そこに都心型探偵は撮影方法から機材の選択まで、仕事しやすいことを

常日頃考えているわけです。

地方での車中不倫という真っ暗闇をどう捉えるかも同じですが、

都心は都心で、田舎の感覚の調査で行ってはいいパフォーマンスにはなりません。


ではこの都心での追尾撮影に対してどうするか。あくまでも探偵さんのとこですが、

手持ちのカメラとカバンに潜ましたカメラと最低二種類は基本です。

そして使用するカメラは、やはり都心型浮気調査でもビデオカメラ、ハンディカムで

十分です。奇をてらう必要はありません。

超小型レンズのCCDカメラはめったに使っていないのが現実。

ピンホールレンズ!?昔使ったな、、、程度。

ターゲットを確実に捉える、それもより鮮明に捉えることも目的としたい。

一般的なビデオカメラの画質が一番です。

もちろん、大丈夫な明るさ(照度)の場面でです。

ただ、都心での追尾撮影のシーンって、市街地とか駅構内、建物の中、店内、

外灯のある住宅地などが多いものです。

距離もまあそれなりに徒歩で見失わない程度の距離ですから、遠くでもない。

望遠もそれほど必要ないですし、暗くても認識できるレベルには映せるもの。

となると、手持ち、つまりカバンから出して、上着とか手で隠しながら撮る、

一般的にですが、液晶開いて撮影するカメラは、

小型で、鷲づかみして容易に撮影できる機材が一番です。

鷲づかみしてあらゆる操作ができる。

それがどうしてなのか。実際にターゲットを徒歩で追尾撮影したらわかります。

現状ソニーでもパナさんでも**さんでも、もはや、作りが探偵追尾用には

やりにくいわけです。それが、JVCの例の機器は、、、、グッドです。

できればそれにファインダーもついていればなお良いのですが、

今や、他の日本のメーカーさん、ファインダーを撤去している傾向です(汗)

一回聞いたことあるんですが、「あまり必要ないものだそうです」だと。

探偵とか、一部のこだわった方だけで、お父さんが運動会で、息子が旅行先で

あまり必要性がないんですって、ファインダーは。(メーカーさんが言うし)

ただ、探偵さんとしては、このJVCは目的が違うので仕方ありませんが、

それ以外は、ファインダー必須であり、ソニーさんでも一部の4K高級機種とか

昔のキャノンさんのものなどついてます。

ついてなくて導入した後、「あれっ!ファインダーは!?」と失敗したことも。

それだけ昔は当たり前についていたからです。

構えどり、出待ち機器には必須との考え方です。

徒歩での追尾、距離があるときは、手持ちで腰とか時にはまっすぐ手を伸ばして

太ももあたりで自然に撮る。

店内追尾や、ホテル内の追尾なら、さっとカバンを取り出して、中に潜ませた

ビデオカメラをオン。

もちろんこっちは、画面は見れませんから勘での撮影となります。

当然、こっちも中身は、一般のビデオカメラで十分で、丸いレンズをさらに

カモフラージュするか?はこだわっていない現状です。

隠匿撮影は接近戦です。

ズームは一番ワイドで設定しておけば、明るく撮れるものです。


車の中からどう撮るか、よりも演技と経験と機材の選択がものを言うわけですが

都心でも主に活躍するのは至ってノーマルなカメラっていうことです。

ただ、選ぶ、なぜその機材がよいのかのこだわりがちょっと変なだけです。

「う~ん、条件すべてクリアーしているのはない」ってのが現実ですが(苦笑)


*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/12

探偵と法律家の繋がり

夫婦問題が主ですが、探偵社と法律家は職務上、接点のある仕事どうしでもあります。

弁護士、司法書士、そして行政書士ですが、多くの探偵社さんは

弁護士との繋がりをアピールしています。

では探偵と弁護士はどのような過程を経てお知り合いになるのか。

あくまでも探偵さんのところの場合ですが、

本日なぜこのようなテーマにしたかと言いますと、

以前、司法書士の先生から紹介があったお客様の調査をお受けして、

しっかり結果を出した(という評価をいただいています)のですが、その先生から

また別件で、「浮気の証拠が欲しい方がいる」とのお電話がきたからです。

山梨県に泊まりで何回も行き、実の息子さんの身辺調査という、

記憶に深く残る案件だったことと、久しぶりに声をお聞きした先生だったからです。

実は、その先生とお付き合いがあったわけではありません。

その司法書士の先生が、探偵社を探すことになった際、

他の知っている司法書士に「どっか探偵ないか?」と聞いたらしく、

そして探偵さんのところに相談してみなという流れで、うちに相談がきたのです。

もちろん、うちを紹介した司法書士先生は、もう何人も探偵さんに依頼人を

紹介してくれた方です。

知り合ったのは探偵さんの営業から(DM)からでしたが、けっこう昔です。

弁護士から司法書士事務所に顔写真付きでかなりの数のDMを送付したなか、

反応していただいた先生でした。

そうそう、ぶちゃけますが、

地方でも、けっこう仕事の多い弁護士、司法書士っています。

その地の人々、「法律なら**先生がいるべ」っていうくらいですから。

そんな先生だと、けっこう仕事あるんです。

忙しいか暇か普通か、、、探偵も一緒ですが(苦笑)


他に弁護士事務所も一社、反応してくれましたが、、、。

まあそんなのもです探偵からの一方的営業なんて。

で、数多く営業したなか、探偵さんのとこに「一か八か」(苦笑)

相談者に紹介してくれた弁護士事務所一社と司法書士事務所一社の

仕事をしっかりやっていったわけです。

で、その結果で、また間をおき、紹介していただいてきたわけです。


さて、繋がりが拡がっていくのは実はここからです。

弁護士、司法書士、行政書士も様々で、どっかの探偵とすでに繋がっている

ところもあれば、そういう探偵・興信所とは繋がりもない先生もいます。

しかし、浮気問題を相談されてくる相談者は普通にあるでしょうし、

もちろん、相談者の中には「先生、どこか信頼できる探偵紹介してください」と

言ってくる相談者もいます。

そんなとき、「うちではそういう探偵社は知りません」と紹介は無理な先生もいる。

また、同業の弁護士や司法書士に「どっかある?」って探そうとされる先生もいます。

そこなんです。

結局、「どっか探偵ない?」って打診された弁護士、司法書士が、

うちを教えてくれたという流れ。

という連鎖で、また新しい先生からの相談が来るという流れです。

あとはちゃんと結果出して、気に入ってもらえるかです。


またたまたま運がよくお知り合いになれたケースもございます。

今、仕事上で知り合っている弁護士先生については、

やはり先生のクライアントで探偵がどうしても必要になり、

チラシ見て「よく出ているな、近いな」という理由でうちに相談されてきたという

流れで、必要に迫られて(苦笑)って感じです。

まさにタイミングです。

いくら探偵が弁護士事務所に営業に回っても、多くは門前払いでしょうし、

先生が探偵の飛び込み営業ごときに出てきてくれませんって。

やはり、何かしらのタイミングで接点を持ち、そして法律家の輪で繋がっていく。

そこにマージンも、ごますりもありません。

シンプルに仕事を達成するか否かの結果のみです。

そして、探偵さんも弁護士、司法書士が必要な依頼人には紹介しますし。

そんなかんだで、弁護士先生3名、司法書士先生2名と、

繋がりを持たせていただいている次第です。

しかし、依頼者さんの内訳でいえば、90%圧倒的に個人の方からです。

*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/11

不倫相手の顔を撮って!探偵さん

探偵さんに相談されるお仕事で、「夫の浮気相手の顔写真だけ撮ってほしい」

そのような相談って、けっこうあるのです。

もちろん氏名と住んでいる住所を知っている、

氏名と職場を知っているなど、女に遭遇できることはできるわけではありますが、

なんせ依頼人の妻も、もちろん探偵さんも女の顔は知りませんから(だから依頼してきた)、

どこでどんな方法で顔を撮れるか、、、そこがキーです。


割とよくある相談事例ですが、東京都内のオートロック式マンションに住む不倫相手。

女の部屋がわかったとしても、一階のエントランスから出てくるまで見れない。

当然、マンションエントランスから出てくる同年代の女性は何人もいる。

誰がご指定の女なのか、、、わかりません。

何かストーリーをつくり、在宅を狙い、部屋のインターフォンを押し呼び出そうとしても

完全無視か、一階まで来てくれることなんて期待できない。

これが一軒家なら何とかなりそうだが、高層階のマンションや、中に入っていけない

マンション、アパートって難しいものだ。

依頼人にとっては、「たかが顔」で、女の顔ごときにそんなに費用をかけたくないが、

時間(日数)と手間を要し、費用も想定より要するかもしれません。


探偵はどうやって乗り越えるか、その方法はここでは秘密ですが、

こんな都心とは別に、地方の田舎に住む浮気相手のケースでも

悪戦苦闘することはあります。

多くは一軒家の場合が多いものですが、

やはり待って張って撮る!という方法よりも、

ぶっこむ、撮りに行く!という手法を優先します。

つまり探偵が普段使っている追尾撮影用のビデオカメラをカバンに仕込ませて

女宅に訪問っていうことです。

女が在宅していそうな時間帯に、玄関へ。

出てきた女を真正面から撮影っていうことです、台本は。

その場、状況に応じてありえるストーリーを設定して撮りに行くのですが、

もうこれは、女が出てきてくれるかだけです勝負は。運もある。

農家地域なんて垣根に覆われた敷地内に入っていくわけですが、

不倫相手の親とか、ばあさんが出てきたり、「あなたじゃないんだけど、、、」と

運が悪いことも起きるものです。

まして敷地内を見渡すと、車が何台もあるしで、女はどれに乗るのか、、、

それがわかればまた違う方法もあるのだけど、推測するしかない場合もある。

またしつこく何回も訪問して撮ろうとするのはあやしすぎるし現実的でない。

だからといって、家付近で張り込んで撮ろうとしても、

張り込める場所がないなんてよくあること。

不倫相手が出てくるまでに、まったく関係ない住民に不審車(者)扱いされ

いずらい状況にもなることも多々あります。

尾行するわけでない、顔が撮りたいだけなんだけど、、、。


結局、時間帯は朝の出勤を狙い、

撮りに行くことが無理なので、出てくるのを待つ方法。

それもまずここは通過するだろう、家から離れた一時停止地点。

そこで真正面から女の顔を撮影したという手間のかかった案件もあったわけです。

やっと撮れた!っていうことですが、

たいしたことない、田舎のおばやんの顔を追って、悪戦苦闘する探偵の

現場苦労もご理解ください。

「女の顔撮って!」はMKリサーチにご相談ください。

*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/09

見えないものを撮る、張り込めない場所で撮る技術を駆使したい探偵

昨晩、かなりの嵐でしたが、港区の現場のスタッフはやりづらかったでしょう。

まだ本日も続きますが、探偵さんのほうも明け方、違う仕事に出る予定です。


探偵の現場における難関とは、ターゲットが見えない見えにくい暗さ。

それと、なかなか張り込めない撮影しにくい現場があげられます。

そんな見えない見えにくいターゲットを相手に我々探偵が一般的に使用している

一般的なカメラは、ワテック製のモノクロ暗視ccdカメラなどですが、

見えない現場を白黒画質ですが、証拠として有力な映像として残してくれます。

が、キャノンさんで、真っ暗な現場を、カラー撮影できる超高感度カメラが出ていますが、

高いです。けっこう高いです。

最低被写体照度が0,0005ルクス以下、(ISO感度400万相当)の光源でも

カラーで撮影できる機材です。欲しいものです。

暗闇をカラーで捉えるということですが、今、探偵さんのところでは、

ソニーさんのアルファ7Sという一眼もたまに使っています。

これも暗闇には相当強い、業界でもちょっと騒がれたカメラだったのです。

そのISO感度は40万ちょっとと驚きの数値です!もちろんカラーです。

もちろん画質はけっこう粗いことは否めませんが、ワテックぞっこんの探偵でも

アルファー7S、素直に「すげえっ」て思いました。

あっちこっちの現場で使ってみてシンプルにわかったことです。

日中なら、綺麗過ぎて、「ターゲットをそんなん綺麗にとってバカにしている!?」

って感じです。はい、おバカさんとは思っておりますが、、、。


しかし、このキャノンさんのカメラ、さらにもっと上いってます。

ME20F-SHっていうカメラです。検索してみてください。う~ん欲しいです。

うちも何年かに一度ひとつの機材で考え抜いて、どかんという導入しますが、

(ここ数年の間では、電動ズームのデイ&ナイト大砲レンズでした)、

いくか、これ、、、いや無理だな。もうちょっと我慢です。

とにかく、見えないものを鮮明に映し出すことは私たち探偵の永遠のテーマです。

機材の進歩は凄まじいものです。


さて、次なる考えていくテーマは、ネットワークです。

どういう意味かというと、離れた場所からの証拠撮影、ターゲット監視です。

ネットワークカメラという名前は耳にしたことがある方も多いでしょうし、

WIFII接続とか無線LAN接続とか、、、

単なる無線式カメラとかでは画像なんてそれほど飛ばない。

現場付近でインターネット環境を構築して、画像をちょっと離れた位置にいる

探偵のノートパソコン、タブレット、スマホに飛ばして、監視ということです。

もちろん、カメラや周辺機器を隠匿させて設置させられるかの状況もありますが、

張り込みにくい現場もあるなか、探偵なら考えても何ら不思議ではありません。

もちろんアナログ的に、ビデオカメラとかCCDカメラを現場に放置して撮影し続けと

そんなのは幾度となくどこさんでもあり得る方法でしょうが、

ネットワークの技術を駆使した方法も取り入れていくべきでしょうね。

このネットワークカメラもキャノン、パナソニックさんとも

いい商品が販売されております。


そしてもうひとつ大事なことです。

探偵さんのところは、千葉市という都内にも近いところです。

となると、田舎の現場もですが、都内23区の徒歩尾行中心の現場も多いわけです。

やはり東京、神奈川のご相談ってすごいものです。

もし田舎だけでやっていたら、もっとまったり活動していたかもしれません(苦笑)

となると、要となるのが追尾撮影です。

まあ、これに関しては、アナログが確実で主となります、今のところ。

どう隠匿して撮り続けるか、

そのためにはどんなカメラを使うのか。

それは至って一般的なビデオカメラ、ハンディカム、そしてデジカメなどが主です。

もうこれは実戦、実戦と、工夫、慣れとセンスの世界です。

液晶なんて見ません。腕と手の角度で、撮り続けるわけですが、

撮る方も、自然に普通に、潜入していきませんと、あやしいのですから。


まとめます。

探偵さんの持論でもありますが、

探偵の証拠撮影の永遠のテーマとは、

見えないものを視る、撮る力

張り込みできない、監視しにくい場を視る、撮る力

そして探偵の姿カタチをあらわにしながら淡々とアナログ的に撮る力

それらだと常々思っております。


提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/07

誓約書の慰謝料の金額が高額!?

年が明けて、ここまできますと、クリスマスもとうの昔って感じがします。

日本調査業協会の千葉教の中の探偵社さんら頑張っているようですね。

新年から忙しく稼働している現場スタッフさん、

またトップ自ら、あっちこっち動いている探偵社さんもおられるようですが(苦笑)

その様子は微笑ましくもあり、また刺激にもなります。

継続継続は力なり。続けることに意味がある。

ということで、探偵さんとこも現場もブログも奮闘していきます。


誓約書の慰謝料の金額が高額だと!?

本日のテーマです。

多分、このテーマは初めてだと思うんですが、今までの依頼人と接してきた中、

けっこう、ぶっつかる問題でした。

そうです、あっちの不倫相手がだだこねる。

「そんな高額な慰謝料金額でいいわけがない、無理!」なんだと。

浮気は認めた。ということは観念した。

そして結局、慰謝料を支払うことになった。それも観念した。

だがしかし、、、肝心な金額の部分で難色しめしてきたわけです。

それはオーソドックスな非常に多い流れです。

それがです。

一度ばれて、そのときは許してあげた。つまり慰謝料まで請求しなかったわけです。

「もう絶対に連絡もしません、会うこともしません」と約束したから。

しかし、あらら、また会っている。もちろん、こっちの浮気夫も相当に悪いんですが、

妻と女との問題でもあるわけですから、夫は蚊帳の外でもいい。

そんなスタンスで浮気問題を解決していったほうがよいケースなんてけっこうある。

とにかく約束違反した女。

結局、嘘をつかれたようなものです。なめてます。

で、妻は不倫相手に今度こそ、誓約書を交わす旨、そしてまた約束破ったら、

今度こそ、慰謝料*百万円支払うこととしたいわけです。


「最初っから、誓約書くらい交わさなかったのか?」と思う方もいましょう。

もちろん、慰謝料はとらなかったけど、誓約書は交わした方もいます。

「誓約書交わしたなら、その時から慰謝料とるべきだったのでは?」

もちろん、そういう方もおられます。

しかし、もし約束破ったら、慰謝料*百万円支払うという事項まで

取り決めなかった。記載しなかった方もけっこう多いものです。

もちろん、取り決めしたから、記載したから絶対に大丈夫っていうわけでもありません。

ただ肝心な約束不履行の場合のペナルティは具体的に

取り決めないとダメだということです。

誓約させても、慰謝料払っても、水面下だったり、しばらくして再発なんてざらです。

もっと突っ込んだカタチにしておかないと、

交わしたから、払ったから、もう何してもいいんだ

そんなおめでたい脳みそにいってしまうお方たちばかりです。


「じゃあ具体的に、約束破ったら*百万円払うこと」とやったほうがいいんですね?

という話しですが、実際はイエスなんですが、

ここで本日のタイトルのように、そんな高額無理だ!って問題が浮上する。

相応納得したのであれば、取り決める金額に相場なんてないでしょう。

またそれが二度目の浮気ばれであれば、なおさら見過ごすことはできません。

中には三度目だっているのです(汗)

こちらとしては、その金額が欲しいわけではないんです、

もう完全に終わってほしいだけです。


金じゃない、不倫ジ・エンドなんです。

それがどうでしょう、金額にこだわって、高いだ、高額だと

己の愚行に起因することすら忘れたかのように、反論してくる輩たち。

こんなの、二度目でも三度目でも、別れる自信がない、

いや終わるつもりなんて毛頭ないっていうことです。

本当に懲りて、謝罪が本物ならば、もう支払うことはないんだから約束できるはず。

「いや、おたくのご主人がまた誘ってきて、押してきて、、、」と言うのか、言い訳か。

そんな言い逃れするのもいますが、それは浮気夫にもしっかり対処しているわけで、

この問題は、妻と女との問題であるわけです。

つまらない言い訳は聞かないようにです!


もう二度と会うつもりもない、終わるつもりであれば、

一千万円でも書けるはず。

確かに「一千万円書く書けない」の攻防をされた方もいましたが。

「それはいくらなんでも無茶がありますやん」と、法律家が言ってきても、

この不倫問題という下半身と血迷った脳みそに影響される愚行に対しては、

そのくらい約束させといたほうが賢明な対処かなと思えてなりません。


「払って!」、「払え!」って言っているんじゃないんです、

もし約束破ったら、「払え!」っていうことだけなんです。

何もなければ何も起こらないんです。

もしいちゃもんつけてきたら妻を逆に訴えればいいのでは。

とにかく、ここまで対峙してきたのであれば、

妥協してはなりません。

まず水面下、再発のもとです。

これは過去の事例で明らかですので、念頭においてください。

探偵さんのサイトで不倫の慰謝料について解説しておりますので、参考に。


*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

2017/01/05

恋愛ごっこ、やりたいだけのダブル不倫

本年も真っ黒な浮気夫たちは何人かスタンバイしております。

新年早々すでに会っている情報も、二人の依頼人様からきてまして、

対応できないことほんと申し訳なくもあり、歯がゆい気持ちであります。

ただ、お受けしたからには責任もって取りかかります。

インフル、風邪などに負けている場合ではありません。

そしてやるときは、やった感をどれだけ達成できたか。

調査を断念した、はたまた失敗した、、、

おきてしまった壁をどれだけ真摯に受け止め次回に繋げるか。挽回するか。

どれだけ身に染みているかの程度で、進歩の度合いは違います。

今年も、緩くもありハードでもあり、織り交ぜてやっていきたいと思います。


また、納得いかない調査はしない。受けない。

つまり中途半端に受けない。突貫工事的な調査はNGとそんな捉え方です。

でも、受けたらちゃんとやる(当然ですが)、予想外な展開になっても無理してやる。

だって、受けたんだから。

依頼を受けるってことも、ハードルが高いのか!?でなく、

責任を背負うっていう意味で、それなりに覚悟して受けるってことです。


さて、本日のテーマですが、

勘違いだらけ、何様や?ダブル不倫している夫よ女よ!

です。

どうせ乗っかりたいだけなのに、、、それはあっちの女も同じ。

昨年もそんなのばかりでしたが、ダブル不倫しているその発端。

「刺激が欲しいから」っていうのが、だんとつなのは否めません。

とにかく「+*#$だったから」とかごもっともな浮気しちゃった理由に納得しないように。

いい歳した浮気夫、そしていい歳した既婚の女。

まずは、「刺激が欲しかった」でけっこう、十分です。

そしてさらに加えるならば、「旦那だけで終わりたくない」とか、

「一度だけの人生自由に楽しくやりたい」ともほざいています。

これって、リアルにダブル不倫している二人が言い放っているのだから

説得力は大です。もう回答を言っているのですから。

ですから、どれだけの頻度で密会するかは、その二人によって様々ですが、

いい歳すればするほど、会うたびにほぼ乗っかり、乗っかられと

そんな行動している二人ばかりです。


ただこんなダブル不倫している夫たちですが、勘違いも甚だしいのが多いものです。

特に、相手が離婚していたり、独身女の場合。

なぜだか浮気夫、強気なのが多い。

なぜってこともないのですが、これから先どうこうできるわけでもないのに、

あたかも「俺には女がいっから」と言わんばかりの強気な態度。

気に障ることが起きると、逆切れだけにおさまらず、離婚でもいいんだと。

そうです、すぐに別れよう、離婚しよう、俺出ていくと放つものです。

それは不倫の関係の女がいるから。ただそれだけです。

妻に対して、妻なんていなくても、俺には女がいるっていうその自信。強気。

俺様の立場を勝手に上にもっていっている。

あたかも主導権は俺!と錯覚している状態です。


さらに相手の女には多いのですが、まるで春が訪れたかのように恋愛感情に

浸っている。

恋に恋している感じ、、、探偵はシンプルに現場でよく感じます。

今まで抑制されてきた夫が妻が、、、あらららあ~。

40過ぎのおっさんおばさん(探偵さんもですが)、10代後半や20代か!?

みたいな行為しているし。

訳ありでない恋人だったら微笑ましいのに、なんか変、違和感ありありなのは

気づいていないんでしょう。

ほんと探偵さんらが撮ったその映像、大画面で見せてやりたいです。

50インチ、もっとでかくいきますか?って。

「なっ!みっともね~だろう?」って。


しかし勘違いしている不倫の二人にはわかりません。

実際に妻が入手した二人のラインやメールを見てみると、

やることばっか考えているね とそんな内容ばかり。

それはもはや女性である不倫女だって、内容に乗っかっているわけです。

二人の目的は一致。意気投合ということです。

盛りがつくと歯止めが効かなくなるのも事実で、

どんどん行動はエスカレートするものであり、妻に対して強気なのは

全国共通でしょう。


しかしご安心ください。

こんな乗っかりたい乗っかられたい不倫に、弱気になってはいけません。

その不倫がNOなのであれば(そうであるはずでしょうが)、

するべき対処は必要です。

このブログでもよく言いますが、放置してては不倫は簡単に終わりません。

夫婦をキープしておきながら、セック*フレンドであるかのような関係は

ずっと続きます。盛りが尽き果てるまで続くでしょう。

ごっちゃごちゃ選ぶ権利も、理想も言ってられないんだから。

「やっぱ会いたい」

「やはりあなたしかいない」「お前じゃなければだめだ」だと?

そうじゃなくて、他に見つからない、もう我慢できない、一回(もう一度)

それが現実です。

とにかく、不倫は自然に終わるものではなく、終わらせるもの。

不倫の事実を知った以上、メスを入れないと、

ただのセック*フレンドではおさまりがつかなくなるリスクがあるからです。

*提供はMKリサーチ調査事務所|千葉・東京・茨城

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